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シュラフ・寝袋をコンパクトに収納できるケース

アウトドア
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休みの日はほぼ100%アウトドアを行っている皮算用です。

ダウン製のシュラフはもこもこフワフワしていて、暖かいんですが、かさばるんですよね。

シュラフを圧縮する専用ケースを使っています。

シュラフ・寝袋をコンパクトに収納できるケース

同じ製品のMサイズのものを持っています。Mサイズを使用しているので、ケースは大きいものの方が良いと感じました。

 

 

「大は小を兼ねる」先人は良いこと言いました。

 

 

シュラフはギュウギュウ押し込めば、Mサイズのケースに収まるんですが、パツンパツンでシュラフが窮屈そうです。サイズはLやLLがよさそうです。

ISUKAコンプレッションバッグ

Mサイズ品

  • Mサイズ18×48
  • Lサイズ26×55

直径×長さです。【cm】

 

 

 

ベルトが4本あるので、縮めると圧縮されます。

圧縮後

使い方

シュラフをケースに入れます。私はシュラフのファスナーは閉じてから収納しています。

ベルトが4本あるので、向かい合う2本ずつベルトを縮めます。

圧縮途中でシュラフが円柱から形が崩れるので、横に倒してコロコロし形を整えるます。

さらにベルトを縮めます。

 

 

 

おおよそ半分の長さになります。

空気を抜いているので、シュラフはカッチカチになります。

Mサイズを勧めない理由

縮めてみると分かるんですが、シュラフへのストレスハンパなさそうです。

皮算用
皮算用

シュラフがかわいそう!

普段は縮めず、圧縮袋に入れて置いています。

Lサイズ以上の方が直径・長さが大きいので、シュラフが伸び伸び過ごせると思います。

コンパクト最重要ならば、Mサイズで良いと思います。

防水のシュラフケースもある

アウトドアが趣味ですが、寝るのは愛車ハイエースでの車中泊です。皮算用家にはシュラフケースが防水である必要はありませんが、自転車や徒歩ならば防水ケースは安心だと思います。

車中泊できるようハイエースの内装DIYしました
夫婦でDIYしてハイエースに断熱材つめました。上手にできましたよ。

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