サンキャッチャーは出産祝いのギフトにおすすめ!

節約

出産祝いでもらって嬉しいのは【現金】だそうです。

お金や商品券を渡すだけだと味気ないかなと思い、プラスでプチギフトを贈るようにしています。毎回同じ品物です。

サンキャッチャー

サンキャッチャーをまだまだ知らない人も多いかと思います(ドリームキャッチャーじゃないよ)。

よく日の当たる窓辺に吊しておくんです。

すると、太陽光を乱反射して部屋中に虹色の光が広がります。

ママの心の癒やし

昼寝している赤ちゃんと部屋中の虹色虹彩でママの心が癒やされるかなーと願って選んでいます。

友人からの評価

友人夫婦に贈りましたが(出産祝いはサンキャッチャーのみ)、お子さんが4歳になって始めて、「最近子どもがサンキャッチャー気に入って虹を追いかけて遊んでるわ」と言われました。

サンキャッチャーの良さが分かるまで数年かかる様子です(^^;)

キラキラする度思い出してもらえるのも嬉しいです。

インテリアなのでデザイン選びは難しい

窓辺に吊すわけですから、好みじゃないものだと貰っても困ると思います。

そのため、シンプル・イズ・ベストな品物を選んでいます。

この製品を毎回贈っています

シンプルなものは値段も抑えられますので、おすすめです。

サンキャッチャーはガラスビーズで作られていることが多いですが、スワロフスキー社のビーズがやはり美しいです。

凝った造りのものもありますが、なかなか高価なのでプチギフトとは呼べません。

これを贈るなら同じ金額の現金の方が喜ばれそうです。

ステキなんですけどねぇ(^_^;)

出産祝いの金額の相場

  • 親族:1~3万円
  • 親友:1万円程度
  • 友人:5,000円程度
  • 同僚・近所:3,000円程度

と言われています。世代や地域によって変わると思います。

私は兄弟姉妹やいとこまでなら1万円を贈っています。あわせてお返し(内祝い)は要らないことも伝えています。

兄弟姉妹にはプチギフトも渡しています。

よく親しい友人にはプチギフトのみ渡しています。

日本のデフレと諸外国のインフレにより、輸入品の価格が上がっています。スワロフスキー社の製品も年々値上がりしているので、もはやプチギフトと呼べる金額ではないかもしれません。

皮算用
皮算用

2010年頃は1,500円でした。

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