IPO当選実績

資産形成への道のり

2017年からIPO投資を始めました。現在IPO用資金はだいたい300万円で17口座管理しています。

何の銘柄に当選し、いくら利益があったか備忘録として残しておきます。

IPOでの売買手数料は【売る】ときのみ必要です。

手数料は引いていない数字です。税引き前です。

IPOの合計利益

1,238,850円

これまでに17当選しています。

2021年IPO当選6

合計448,640円

  • 4936アクシージア60,100円
  • 4176ココナラ110,000円
  • 4178Sharing Innovation1,030円←1株のみ当選
  • 7368表示灯67,200円
  • 7379サーキュレーション139,500円
  • 2934ジェイフロンティア▽290円←1株のみ当選
  • 4372ユミルリンク71,100円

4372ユミルリンクはSBI証券でのIPOポイントによる当選です。444Pつぎ込み複数単元応募しましたが1単元しか当選しませんでした(T_T)

1P辺りの利益(利益÷P数)は160円でした(><)

 

 

2013年辺りは200PもあればA級IPOに当選していたようなのでインフレ率が凄いです・・・。

SBI証券のIPOチャレンジポイントは、何ポイントあれば当選するのか?
SBI証券のIPOチャレンジポイントについて詳しく調べました。当選ボーダーや、1ポイントあたりいくらになるか?などを独自調査しています!

2020年IPO当選5

合計297,710円

  • 7086きずなホールディングス0円
  • 5071ヴィス▽6,600円
  • 4014カラダノート144,000円←夫名義
  • 4017クリーマ1,310円←1株のみ当選
  • 4165プレイド159,000円

2019年IPO当選1

合計19,400円

  • 4931新日本製薬19,400円

2018年IPO当選数4

合計473,100円

  • 7323アイペット損害保険165,000円
  • 4385メルカリ200,000円
  • 7805プリントネット64,100円
  • 7043アルー44,000円

2018年から口座数を増やしました。運用額300万円程度です。

2017年IPO当選数ゼロ

当選なし

口座数3程度で運用額70万円程度でした。

IPOの資金

IPOの当選については資金力が大きい(数億円)ほど有利です。

そこまでの資金力が無い場合は、口座数を増やしチマチマ応募していると当選確率が上がります。

複数口座で応募するには100万円~の資金が必要ですが、そこを捻出できればやはりリターンが高いです。

2018年は約300万円の資金で40万円の利益なので13%以上のリターンがありました。

 

 

 

資金300万円の捻出が難しい人には過去の記事が参考になるかもしれません。

SBI証券[旧イー・トレード証券]

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